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2012.11.05 (Mon)

最近バイクの調子は良いのですが、これと言った行き先がありません。手頃な山や滋賀、福井は行ったし・・・。
そこでインターネットを見てたら中部道の駅スタンプラリーがやってるとありました。しかも無期限で。何やら岐阜は道の駅発祥の地で、全国で2番目に道の駅が多いそうです。岐阜だけで53駅。これは面白そうと思ったので、早速、徳山ダムの方の道の駅で買ってみました。初スタンプは星の故郷?降る里?藤橋でした。そこから午前中に夜叉カ池、池田と回って来ました。午前中に遠回りして峠を走ったので、昼食が遅れて午後の出発は2時となりました。まだ2時というのに何か日が傾いてる様なそんな雰囲気で、冬ってこんなものなんだな。
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さあ午後は谷汲、そして30分走って淡墨温泉でその30分が前方車が全く無く、快適に走れました。3時から157号を通って登山や、福井県へ山越えするような人はいないから当然なのですが。淡墨では駅のホワイトボードに県道270号、温見峠開通と書いてありました。270号とはなんぞ?と思ったのでコンシェルジュが何故か居たので聞いてみたら、根尾から、徳山へ越える、馬坂峠の事だと言ってました。温見峠は酷道に興味がある人なら知ってるでしょう、夏に行ったら、通行止め、工事中と書いてあった場所で、工事期間はなんと1年半だそうです。両方とも通行止めでがっかりして帰ってきた峠なのでいつ走ろうか、楽しみです。しかしそのコンシェルジュは、後2週間したら、温見峠は閉鎖しますが。と言ってました。もう雪降るの!?
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帰りに織部、富有柿の里に寄ってきました。まだまだ走りたいけど、帰る頃には日も落ち、13度と寒く、あと何回走れるだろう・・・。
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00:39  |  現実の車の事  |  TB(1)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2012.10.08 (Mon)

久々の更新です。3戦まとめてドーン!

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ロードワンは超高速コースでした。スタート4番手で必死についていくけど、matさんにはおいて行かれるばかり。そしてリアタイヤが磨耗してきたところで縁石に乗ったらスピンしてしまいました。これによりmatsuoさんとichiroさんに抜かれてしまいました。そしてこちらの方がペースが少し良いので差を詰めながらピットの時間になりました。ピットを終えて未だmatsuoさん、ichiroさんの前には出られず。残り4周。2本交換のmatsuoさんのペースがグンと下がりました。そして操作しきれずに最終セクションでブレーキが遅れてコースアウト。そして4番手でゴール。最後の最後matさんがガス欠だったのでその症状にもっと早く気づけていれば、3位もあった鴨しれないのに!

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モンツァはプラ、予選、レースと酷い天気の変化でした。寒暖の差が非常に激しく、良く育つ野菜もあった事でしょう。PPを取ったzimaさんがグングンと他を置いて独壇場でした。僕は2番手で良い位置だったのですが、結果的に1周もzimaさんより速いタイムを出せる事無く終わり、完敗でした。

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スパは流石スパって感じの酷いスタートでした。1コーナーを抜けて加速したらいつの間にか宙を舞ってました。
縦トルネードを何周か繰り返し、落ち着いたところで加速したら、そこはコース外でしたとさ。ひなぐそひなぐそ
21:40  |  GTR-evo  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2012.09.20 (Thu)

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今回はシルバーストーンでした。このコースは、まだまだ良く解りません。

レースはしてやったり。3コーナーでブレーキを忘れてYu-sukeさんを吹っ飛ばしてしまいました。
そして復帰して、遅れを少しでも戻そうとしましたが、今度はmotoyama23さんを弾いてしまいました。

最近調子良かったのに今シーズンは、初戦から暗雲たちこめる展開で先が思いやられます。

本当に申し訳ないレースでした。
21:53  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2012.09.03 (Mon)

今回はホッケンハイムです。新コースのホッケンハイムとあってあの人は予想通り不参加でした。ドイツのコースってニュル以外なんだかパッとしないんですよねー。
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プラは前回のニュルのセッティングを読み込ませてそれをちょちょっとホッケンハイム色に染めて行きました。といっても行った事はウィングを増やして後ろのキャンバーを寝かせた位ですけど。まあしかし良く滑るコースです。縁石とその外の泥落とし様のマットの様な部分でグリップの差があってなかなか攻め切れません。結局プラ中殆どのラップでカットだの、コースアウトだのでタイムをまともに出せませんでした。

予選は5番手とプラの時の順位と変わりがありませんでした。今シーズンはMR勢の予選が強すぎます。

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さてレースは、気温こそ32度とタイヤにはそれなりに良い気温でした。しかし路面のグリップが非常に悪いのでびびってミディアムハードで出る事にしました。
スタートがソレナリだったので順位の変動は無く1周、2周とラップを重ね、序々に前のmatさんとの差が開いて行くので焦ります。しかしそれでも一つポジションが上がりました。前回の覇者yu-sukeさんがなんと単独でスピン!その後早くもハードタイヤの効能が利いてきたのか、前のmatさんとの差を縮められました。そしてzimaさんを先頭にmatさん、自分と一つのグループが出来上がりました。しかしtakaさんは異次元のスピードでこのグループを置き去りにして行きます。
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今日は2位が限界だな~と思ってしまいました。しかしその時、takaさんがYu-sukeさんと同じ所でなんとスピン。これによりスタートより、2つもポジションが上がり、九州勢が沈んでしまいました。zimaさんはタイヤがきついと言うし、matさんはデバイスの調子が悪そうだし、これってトップ狙えるんちゃ~うん!?トップグループ3台が同時にピットイン。
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2本交換によってピットで逆転!しかし4本交換のzimaさんがすぐ背後に。これはブロックライン優先の予感。ピットを出て次のラップ、未だzimaさんには抜かれず奮闘してました。そこで同一ラップのhetter-pさんが現れ、少しづつ近づき、2コーナーでパスしようとインを突きました。しかしこの判断は間違ってました。ここは我慢してパラボリカでパスするべきでした。バトルした事によりパスは出来ましたが、失速しました。この失速によってzimaさんに圧倒的スピード差で抜かれてしまいました。更にいつの間にか真後ろに居た、apllnさんにも抜かれて3位に落ちてしまいました。しかもこちらは2本交換と非常に不利な状態で、更に更にtakaさんがもうすぐ後ろに!!!そりゃーないぜ~。そして暫くすると今度はapllnさんが九州勢と同じところでサイドブレーキをひいた様にスピン。いや~頭が良く入る車ですね~。
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これで2位にオートで上がりました。このまま行けば2戦連続の2位表彰台です。しかし真後ろからはtakaさんが猛追して来ます。これは何とか抑えてこのsyuuさんの存在を轟かせたいところwスタジアム等、細かいところは押さえられるのですが何故か、パラボリカの長いストレートだけは抑えきれません。少しウィングを立てすぎたでしょうか・・・。と思うのですが、takaさんはストレートも早ければ、ブレーキも深く、ブレーキは絶対止まれんやろ!!!てところでも見事に止めてきます。そんな相手に適うわけ無いワン!
結局ブレーキ勝負では負けました。負けましたが、バトルの勝敗は決まりませんでした。インを突かれて万事休すかと思いましたが、立ち上がりでtakaさんのマシンが暴れ、スイスイト自分は加速して2位を死守しました。それでも大きな差は開いて無いので安心は出来ません。でしたが、最終ラップ1コーナーでtakaさんがスピン。そしてそのまま2位でゴール。
22:11  |  GTR-evo  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2012.08.29 (Wed)

今回はニュルブルクリンク。大好きなコース、嫌いなコースと言う人も居るコース。そしてデフォなので少しグリップが低めなコース。

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プラはスパのセットアップを元に触って行きます。意外とそのままギアを触っただけではしっくりと来ません。なんだろう、加速の不安定感が高く、安定感が非常に低い感じがします。なので、クイック感が落ちるのは嫌ですが、キャンバーを寝かせる方向に触ってみました。これは良い・・・。
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さてレースは予選をそれなりに走って3番手からのスタートとなりました。
トップのYu-sukeさんがSFラインを超えてレースがスタートしました。圧倒的C6Rの加速でtakaさんをアウトから並びかけて1コーナーでパスしました。これで1位のYu-sukeさんを追うばかりです。しかし予選タイムの差を考えると厳しいかな~・・・。と不安でしたが、むしろこちらのが速いぐらいでした。しかし安心はしていられません。1コーナーでパスしたtakaさんはもっともっと勢いがあり、高速S字の次のコーナーで再びパスされました。そして次のラップ、スタートから激しいプレッシャーの為かトップのYu-sukeさんが高速S字でまさかの当然のコースアウト。これで2番手にあがりました。そしてトップになったtakaさんはジョジョに離れて行き、スタートでは失速していたYu-sukeさんがきっちりとマークしてきます。そんな緊迫した展開にめぐり合う事なんて滅多に無い自分は耐え切れずに最終コーナーで片方のタイヤを落としてしまい、3位へと順位を落とします。そしてそのままピットの時間へ。丁度takaさんと同じラップでした。Yu-sukeさんは少し引っ張ったようです。
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ピットを出るとtakaさんは少し遠くへと離れてしまいました。少しテンションが下がってましたがここで伏兵が登場します。Yu-sukeさんが順位をひっくり返してトップでピットアウト。なんとtakaさんと同時に1コーナーへ進入。これで少し接触しましたが、Yu-sukeさんはトップをキープ、しかしタイヤが冷えている為にペースが上がらず、最終コーナーではもう背後に近寄れました。そして1コーナーでtakaさんがインを突いてトップに返り咲きます。この開いたインを自分も突っ込みますが、そう易々とは抜かさせてくれません。2コーナーではアウトから頑張りましたが、次のコーナーもアウトになる為、3位に落ち着く事になりました。このまま圧倒的に速いtakaさんがトップを守りきるかと思われましたが、3周程後、5コーナーの高速左コーナーで縁石を前輪だけ乗せてしまい、姿勢を乱してコースアウト。まだまだ先が読めません。
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残り3周、未だ緊迫した空気は解けず、黙々と操作します。しかしリズムが崩れてしまい、トップとの差が少し開いてしまいました。もうリームーと思いかけた矢先にトップがヘアピンで縁石にひっかけて姿勢を乱しました。これにより一気に追いつき、高速S字の続くコーナーでアウトから限界ブレーキで並びかけ、続く右コーナーでインに着き、加速しましたが、若干リアが暴れてしまい、加速が鈍りました。しかし目前に1位が見えています。最終シケインでブレーキを遅らして突っ込みました。一人なら良いブレーキだったのですが、前に追突しそうになったため、ブレーキを踏んだら姿勢を乱してしまいました。これでレースは終わりです。
しかしラスト1周の最終シケイン、Yu-sukeさんを抜ける可能性のあったtakaさんがまさかのスピン。これにより2位でゴールできました。

こんな緊迫した空気でのレースは久々か、若しくは初めてでしょう。これ以上早くなれる気はしません。自分の限界のレースだったのかもしれません。次回もこんなレースが出来ると良いな。
22:37  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2012.08.23 (Thu)

セッティングは対角線

今回はスパフランコルシャン。オールージュが名所のコースですが、ゲームだと全開で駆け上がる緩やかな曲がり道でしかありません。
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プラは前回のブルノのセットアップを参考にウィングを寝かせて、LSDを強めて、キャンバーをあれして、ブレーキバランスをあれして、ギアをあれしました。順位こそ3番タイムで良いのですが前とのタイム差が1秒以上でとても太刀打ち出来そうにありません。
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予選は4番だったけど、kazeyomiさんが途中で落ちたので3番手からスタート。それなりにスタート出来たので下がる事も上がる事もありませんでした。ストレートでは、微妙にmatさんにちょっかい掛けられそうでしたがtakaさんが逃げると、面白くなくなりそうだったので控えめにして3番手を維持しました。まあしかしトップ2の速いこと・・・。見る見る内に見えなくなってしまいました。このまま何も無く終わるかな。思いましたがtakaさん!!縁石で姿勢を崩し最終シケイン前でコースアウト~。これで2番手に上がりました。しかしやはり圧倒的にtakaさんの方が速いです。ストレートこそ差をつけられますが、コーナーでは常にぴったりと張り付いて剥がれません。うぬぬ・・・。
そんな苦しい状態が続きトップに動きが。なんとmatさんがスピン。僕はmatさんは、マシンが走る道の下には磁石でもくっついてるのでは?と思ってましたがこんな人間らしい動きを見られるとは!!!そしてこれによりなんとトップになりました。俺のターン来た!!!この時よりtakaさんも自分も言葉数が明らかに減ったような気がしました。しかしこのまま行けば久々にトップでフィニッシュです。ピットの時間が訪れました。
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2台を餌食にしてピットを後にしました。こんな珍事件によって4番手まで順位を落とします・・・。ピットを終えてアウトラップ、共にアウトラップのmatsuoさんとストレートで並びかけます。同じコルベットですが、ここまで速度差が出るとは思ってませんでした。若干接触してクラッシュするかと思いましたが何事も無くバトルが続けられました。ケメルエンドでインを突き、アウトで耐えてきます。シケインを抜け、下りストレートへ。続いて右コーナー、こちらがインなので圧倒的有利な事によりmatsuoさんをパス。暫くして今度はリスターに乗る人に遭遇。何このリスター。滅茶速いや~ん。失礼ながら遭遇したら1周以内でパス出来るかと思ってましたが予想以上に手間取りました。しかしストレート速度は圧倒的にこちらに分があり、山岳地帯を越えた辺りでパスしました。そして3位でゴール。

圧倒的に勝利に近い展開だったのに非常に残念でした。せめてもの救いと言えば、笑いのネタになったことでしょうかwしかし後続のtakaさんとmatsuoさんには申し訳なかったです。

レースタイヤは交換有りでミディアムハードだったけどやはりそれは大きな失敗だった気がします。あの時交換しなければ2位になれてたかも?しれないのに・・・。次はニュル、好きなコースだから楽しみです。
22:17  |  GTR-evo  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2012.08.16 (Thu)

今回はブルノ。MR勢はドライバーも精鋭揃いで、駆動方式も合っているので非常に、手強い存在となるでしょう。
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プラは前回好印象だったA1のセットアップを読み込みます。そこのせっとより、キャンバーとLSDを触ってみます。しかしトップグループに迫れません。何かな~???私が触れる箇所と言えば車高、キャンバー、ブレーキ、エンジン関係、ウィング、この中で車高はほぼ完成してるので、ウィングを触ってみました。徐々に削って結局はいつも通りの9になりました。

そして予選。MRの圧倒的速さにひれ伏す事になりました。
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さてレース、今回のセーフティーカーはAudi-R8のロードカーですかー。ええやないですか!!!

スタートは激しいTアタックを喰らいますがなんとかコースに留まれました。その間隙を突いてapllnさんさんが前に出てしまいました。takaさんの前にまで出ていたので置いてけぼりは、喰らいませんでしたがペースが上がらない為にkazeyomiさんとの差が開きはじめてしまいました。takaさんはコーナーでapllnさんを抜きますが、一方のapllnさんはストレートで抜かし返すという激しい展開です。しかしどんどんとトップ集団との差が広がってしまいます。これは遺憾の意を思う!!!!さてtakaさんがapllnさんをパスしたので俺のターンが回って来ました。大分タイヤが消耗したのでしょう。ブレーキが遅れがちになっております。最終の昇り区間、再びブレーキの遅れたところでインを突きます。続くコーナーはアウト、しかしこれを抑えます。続く昇りはパワーの差が効くか?と恐れましたが流石に脱出速度の差があったようで前に出られました。そして今までの遅れを取り戻すべくMOWプッシュしたいところ、ですが今までペースを押さえ込まれてた分、タイミングが今一掴めぬままラップを重ねる事となりました。そして悶々とラップを重ねて行くとtakaさんが最終コーナーの一つ前でコースオフ。これで4番手に上がりました。そしてピットへ。
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今回はミディアムハードで出たので前タイヤだけ交換しました。ピットを出ると2位のyu-sukeさんがいましたが、圧倒的スピードで消えて行きました。ピットを済ませると流石にタイミングも分かってきて自分のペースを保てる様になってきました。でもちょっと遅かったかもしれませんね~。前後に順位を争う影が見当たりません。少しまったりモードに入ってましたが前方に小さな小さなネームタグが見えてきました。これは!!!!突如目前に人参・・・は嫌いなので、大根が現れた気分です。今回で一番頑張った時間だったと思います。攻める攻める。kazeyomiさんとの差が短くなって行き、ネームタグも大きくなり、テンションもアップアップるしてきます。しかし追いつくには至らず。そのまま4位でゴール。

いやー最後は萌えました。ただ怪しいのはkazeyomiさんがペースをコントロールしてたのでは?と思うところですが、それもそれで良いのだ!!!
取り敢えず予選よりは1つ上でゴール出来たので杭は無いです。それにセッティングも良かったと思います。次はスパですか。オールージュの魔物は誰を狙っているのかな。
11:26  |  GTR-evo  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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